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topTuneUp6100 ≫ 音楽専用機 更新: 2005.04.02 (4772d)

音楽専用機

『専用マシンへの道』:音楽専用機

音楽専用機と化している杉浦・東海支部園長の6100の例です。
以下、杉浦氏のレポートです(1997/12/11掲載)。

http://www.think-d.org/6100/Case/music.jpg

本体は無改造でRAM 24MB/ HD/250MBの至って情けない状況です。
漢字Talk7.5.3でPerformer5.5J&Composer's Mosaicェ1.45 (68K)を現在使用しております。
音原はSC-88のみの寂しい状況です。キーボードも小さいのを使用してます。
う〜ん、これでよく仕事するなぁ〜と思っています。

工夫している点は内蔵HDを90MBと160MBにパーテションで切ってある事です。
小さい方に System、大き方にデータと分けてます。
ご存じの方も多いと思いますが、PerformerはFDがシリアルキーになっていまして、結構トラブルがあります。
またキーをFDから本体に書き込んだままSpeed Diskをかけると 『あ〜ら不思議!』Applicationは起動すれど、キーが行方不明になる代物(爆笑)。
私は結構泣かされました。こうする事によって、トラブルを忌避出来る様にしてあります。

モニタは832×624表示で16階調グレーで表示してますから、結構快適です。

又、Performerに関しては他のApplicationを余使用した事が無いので比較出来ませ んが、私は使いやすくて好きです。実はそれ以前は作曲やBassを弾いたりとか、歌を 歌ったりとかのバンド経験等は在ったものの、Midiはトーシロ状態でした。

しかし、そんな私でも使い始めて初日で『僕にも出来たぁ〜』状態でした。多分相性 が良かったんでしょうね。


との事でした。さらに、この6100を含む、杉浦氏の会社のシステム構成の図も送って頂きました。 右端の6100がこの音楽専用機です。

http://www.think-d.org/6100/Case/music_system.gif


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